株式会社 久松機工・沿革
昭和43年(1968年) 東京都日野市で開業
昭和53年(1978年) あきる野市(旧秋川市)で久松機工を創業
精密機械部品の加工、半導体製造装置の部品加工等も受注
昭和55年(1980年) 医療機器(手術用顕微鏡)やコンタクトレンズ測定器の部品加工と組立調整までを一括受注
昭和60年(1985年) マシニングセンタを設置(TAKEDA CNC インモーション2000MV)
平成元年(1989年) マシニングセンタ2台目を設置(MTV-515)
平成10年(1998年) 有限会社設立・青梅市に工場を移転
大型マシニングセンタ増設(FJV-60/120)
平成12年(2000年) マシニングセンタ増設(MTV-515)
平成18年(2006年) 株式会社に組織変更
平成19年(2007年) 瑞穂工場完成
同時5軸制御マシニングセンタ導入(e-1060とSVC2000L/120)
瑞穂町に本社を移転
平成20年(2008年) マシニングセンタ増設(NEXUS 510C-Ⅱ 2台)
平成23年(2011年) 同時5軸制御複合旋盤導入(i-400)
平成24年(2012年) プラスチック加工工場を吸収合併
三次元測定機(CRYSTA-Apex S9106)導入
平成25年(2013年) 第2工場新設
ロボドリル導入(α-14iD、α-T10A)
平成26年(2014年) 第3工場新設
立型タレット施盤増設(MEGATURN600)
マシニングセンタ増設(SVC2000L/120)
平成28年(2016年) 同時5軸制御複合旋盤増設(i-400)
マシニングセンタ増設(VTC-530/20)
平成29年(2017年8月) 青梅市に今井工場新設
マシニングセンタ増設(FJV-35/80)
立型タレット旋盤増設(MEGATURN500)
ロボドリル増設(α-D21MiB5 2台)
平成30年(2018年) ロボドリル増設(α-D21MiB5)
ハンディプローブ三次元測定機導入
マシニングセンタ増設(VCN-530C HS)
令和2年(2020年) 青梅市に新町工場新設
ISO9001 取得
マシニングセンタ増設(FJV-250)
3Dスキャナ型三次元測定機 導入
マシニングセンタ増設(FJV 5FACE-60/80 FSW)
立型タレット旋盤増設(MEGATURN400)
令和3年(2021年) CNC三次元測定機(CRYSTA-Apex V574)導入

 

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